にゃん太郎とアマチュア無線

メインクーンのにゃん太郎と趣味のアマチュア無線と電子工作の記録です。

2014年11月

RTL-SDR用コンバータ Ham It Up 到着 

RTL-SDR受信用に注文していたHam It Upが到着しました。USAから大体10日ほどかかりました。USPS First Class なんでこんなもんでしょう。44.95$で送料はUSAの5$です。梱包は結構しっかりしていました。
SC-HFCONV-100と比較するとちょっと大きめで作りはしっかりしています。Paypalで購入できるんで安心です。これは125MhzのUPコンバータです。値段はキットでないならばほとんど同じですね。

DSCN0555

手前から写真をとっているんで少し小さく見えますが、SC-HFCONV-100のちょうど2倍くらいの大きさです。
上のSWはスルーのスイッチです。肝心の性能ですが、感度なんかはSDR-RTLの性能に左右されるんで、あまりUPコンバータではあまり差は感じないです。しかしすこしFFTで出てくる波形がきれいで、cwskimmerの解読もすこしこちらの方が若干いいような気がします。

DSCN0562

hamitupのSDRの受信画像
hamit

1分後同一周波数でSC-HFCONV-100のHDSDRの画像
sm

ほとんど差がないようですが、hamitupの方が若干感度がいいような気がします。

FTDX3000のCATコントロールについて

hdsdr


あれからいろいろ調べてみました。FTDX3000のCATコントールはまず標準のRS232C もしくはYaesuから仮想COMポートドライバをインストールしてメニューの037でUSBを選択すると、USB接続のEnhancedCOMポートが使えるようになります。
このUSBポートはFTDX3000の本体電源関係なく外部電源を入れると有効になるようです。またメニューでRS232Cを選択してもStanderdCOMポートは生きているようです。つまりメニューはEnhancedCOMポートかRS323Cだけを選択しているようです。当然USBAudioCODECも生きています。そんなわけでRTTYとかJT65のStanderdCOMによるPTT制御運用は標準RS232Cを選択しても問題なく使えます。

今までは仮想COMポートとしてLBP2を使っていましたがいかんせん重い。それでVirtual Serial Ports Emulatorを使ってみました。これは物理ポートに一対になった仮想ポートを作成し、そして作成したポートアプリから自由にアクセスできます。残念ながら64Bit版は有償ですが、起動時の警告をクリックすれば問題なく使えます。そして何よりもLBP2に比べるとはるかに軽いし、HDSDR HRD cwskimmer Hamlog等全部のポートを同じポートに統一できます。


Virtual Serial Ports Emulatorの設定
まずdevice createで、Splitterを選択します。
SPLIT
Data sourceは実際のCOMポートを指定して、Virtialは適当にCOM10あたりを選択します。


port

settingでスピードを設定します。
SPLIT

できたらこの設定を名前をつけて保存しておくと次回の起動時に楽です。また下記の設定でショートカットを作成し、自動起動すると便利です。

"C:\Program Files (x86)\Eterlogic.com\Virtual Serial Ports Emulator\VSPEmulator.exe" -minimize -hide_splash 保存した設定ファィル名.vspe

あとはHRDとかOmnirigとかHAMLOGをすべてCOM10に設定すると使えます。
FTDX-3000の場合はRIGをFT-950に設定しておかないとRIGの周波数が時々リセットされるなどの現象が置きます。

2015 3/24追記
上記ftdx-3000用のiniを作りなおしました。
http://nyan.ldblog.jp/archives/43952094.html

HDSDRとcwskimmerの設定

main


上記の画面で周波数はHDSDR HRD cwskimmer すべてで変更できます。HDSDR上でのマウスのホイール機能でUp/Downが一番便利です。私は100Hzに設定しています。

cwskimmerはバンド内にでている局をピックアップして表示してくれて、しかも交信内容まで表示するというすぐれものです。しかしながら当然受信時のレベルやノイズ等で正確に複現できない信号もあるわけですが、私の貧弱なダイポールアンテナでも結構受信してくれます。しかもオーディオ出力はLine-INを使わないで、SDRからの直接受信なんで結構安定して復元してくれています。

まず、受信信号の流れは、FTDX3000のIF信号からR820Tを経由してHDSDRに取り込み、それをNETduettoというVirtial audio Cableを通してcwskimmerに送るわけです。cwskimmerにFTDX3000からのUSBオーディオから直接取り込みもできますが、私の環境では、上記の方法がいちばんよかったです。
cwskimmerの周波数とかFTDX3000の制御はOmni-Rigから制御します。

まずHDSDRでの設定ですが、soundcard設定でRX-OUTPUTをライン YAMAHA NET DUETTOを選択します。
HDSDR

Output Channelを上記のように設定します。
あとは下記のページを見て設定してください。

https://sites.google.com/site/g4zfqradio/hdsdr-cwskimmer-and-Other-Digimodes

cwskimmerのCATの部分の設定はHDSDRと同じRIG1を指定します。どうやらOmni-Rigは各アプリからの同時アクセスに対応しているようです。cwskimmerでの周波数の指定は下記の周波数の上下をマウスで右クリックでUP 左クリックでDOWNします。当然HDSDRの周波数も連動します。

cwskkimer

cwskkimerの画面です。下のほうはすこしパイルになっている状況が一目でわかります。またコールサインの解読もなかなかの精度です。この機能はすごいです。今30日間の試用期間中ですが、$75もしますので円高のおり考慮中です。

これで一応完成したわけですが、課題があります。

cwskimmerでオーディオ出力をPC内臓のオーディオで聞くのですが、時々ノイズが入ります。
また周波数が結構ずれている場合があります。cwskimmerとFTDX3000の実際の周波数のずれはcwskimmerで音声合わせ、PCとFTDX3000で聞いて、周波数のずれを見て、extioを右クリックしてでてくる画面のGlobal Offsetでその周波数を入力します。
これはドングルR820Tの限界だと思うのですが、結構周波数がずれています。きちんと較正したあとはあまり変動はありません。また結構このR820TのUSBコネクタは作りが悪くて接触不良が多いです。私も突然認識しない。とかまた音声が出ないとのトラブルが結構ありました。その場合、まず接触不良を疑ってください。
気になる方は、Amazonで水晶をTCXOに変更したものとUSBコネクタを変更したものががありますのでお金に余裕のある方はこちらがいいかもしれません。
またHRDが時々Timeoutで接続が切り離される場合があります。もともとLPB2で1つのポートを3つに分けてFTDX3000につないでいるので無理があるのもしかたないですね。
もともとHRDは結構重たいソフトなんで、cwskimmerを重視される方でしたら、HRDとLPB2は入れないほうがいいでしょうね。非力なPCをお使いの方も同じです。

なお前にも書いたように私の環境はWindws8.1 64bit CPUはi5です。あくまで私の環境で動作したものであって、動作しないとの責任は取れかねますので、自己責任でよろしくお願いします。

日曜日午前中7020付近 私の地上高5mのダイポールでもCWがこれだけ聞こえています。

7m

FTDX3000Dと HDSDR Ham Radio Deluxとの連携


しかしこのRIGは操作性が悪いです。とくにMode切り替えのしにくいこと。またメモリー機能が本当に使いずらいです。
最近のアマチュア無線局はLOGをパソコンで管理してることもあって、QRV中はほとんどPCを立ち上げています。それで操作性をカバーすべく前のIC-1200でもちょっと書いたHam Radio Deluxを立ち上げてそこからおもに操作しています。

それで前のICOMでも問題になったのですが、COMポート不足の問題です。ICOMの場合、アナログとUSBのCIVポートが同時に使えたためなんとかなったんですが、FTDX3000とかYAESUのRIGの場合、仮想COMポートドライバをインストールすると、2つのCOMポートが作られます。1つはCAT制御用、1つはPTT制御用に使えます。ICOMとちがい、JT65運用とかRTTY またDigitalSound.exeでのCW運用なんかはUSBケーブル1本でできてしまいます。
便利なんですが、私の場合HAMLOGでCOMポートは必須、また上記のHAM RAIDO DELUXEでもいります。また前述のHDSDRでのOmini-Rig制御で3つのポートが必要になりました。
それでいろいろどう仮想COMポートを試してみたんですが、PC環境がWindows8.1なんで少し位苦労しました。
まず、Virtual Serial Ports Emulator 64Bitt版は有償です。これは1つの仮想ポートを作れば、そのポート1個でほかからアクセスできて便利なんですが、HRDとHDSDSRを両方使うと、周波数が一定周期でリセットされて使い物になりませんでしたが、FTDX-3000の場合はCATコントロールをFT-950に変更するとこの問題は解決しました。それでこれを今は使っています。

com0comはどうも単に双方向通信用仮想COMポートを作ってその間の通信だけのようなんで除外
LPB2ですが動作は問題ないようなんですが、とにかく重い。なおこれは仮想COMポートドライバなんで、HDSDRのみを単体で使う場合には必要ありません。
ただこのソフト 起動に異常に時間がかかります。COMポートオープンに時間がかかっているみたいで、私のPCでも起動には30秒以上かかります。
もしWindows8で起動エラーが出て起動しない場合、管理者で起動してみてください。
ショートカットを作成して管理者モードで起動するよう詳細設定で変更しておくといいです。また起動に時間がかかるためマウスの右クリックで 開くで起動したほうがいいと思います。

LPB2の設定

LPB2

起動すると上記の画面になります。起動には時間がかかります。ますRigPortでYaesuを選び、物理ポートのEnhaced COM Portを選びます。私の場合COM3でした。そして下のVirtial Com Portに必要な数のポートを作成します。私の場合は、HAMLOG、HRD、CWSkimmserと3つ必要なんですがとりあえず4つ作成しています。なおCreateをおすと少し時間がかかります。ポート名がグレーになると作成されています。
下記のようにCOMポートがあるのを確認します。

manager


なおLPB2は非常に重いのでHDSDR単体で使用する場合には必要ありません。非力なPCをお使いの方でHDSDRとcwskimmerだけ必要の方は、使わずに物理ポートだけ指定してください。

HDSDRの設定


とりあえず下記のものとFTDX3000のIF出力に接続します。なおSC-HFCONV-100のUSBは単に電源をとっているだけです。

DVB-T+DAB+FM USB チューナー RTL2832U+R820T [エレクトロニクス]RTL-SDR対応HF UP CONVERTER (HFコンバーター)SC-HFCONV-100 [エレクトロニクス]

オンラインマニュアルも参照してみてください。
http://blog.livedoor.jp/bh5ea20tb-youpapa2/archives/39358563.html

接続が終わったらFTDX3000の設定を変更します。
メニューNo
037 CAT SELECT USB
038 CAT RATE 38,400
039 CAT TIME OUT TIMER 10msec
040 CAT RTS ENABLE
065 MODE CW PC KEYING RTS
075 DATA IN SELECT USB
065と075は関係ないんだけど、JT65とかDigitalSoundで使うのに必要なんで設定しておきます。

HDSDROmni-RIGをインストールします。

HDSDRの設定
USBチューナとの設定方法はいっぱいネットに情報があるので割愛します。
上記のコンバータの販売元のシャフトコーポーレションさんの説明書がわかりやすくて参考になります。

とりあえずUSBチューナでコンバータをとうして近所のAM放送が受信できるのを確認してください。

HDSDR1

上記のように設定します。SDR on IF outputを選択します。右は単体で使う場合はby Omni-Rig1を選択,
HRDと連携するのならばby HRD DDEを選択します。
IF周波数は100MhzのコンバータなんでFTDX3000のIF周波数9Mhzに足した109Mhzに設定します。Global Offsetなんですが、これはR820Tの周波数の較正の周波数を入れます。
JJTを受信してもいいんですが、実際に7MあたりのLSBでの交信を聞いて合わせたほうがいいです。合わせ方はまずFTDX3000の変調の音を聞いて周波数をメモしておいて、こんどはPCから聞こえる音でその差をここに入力します。私は4600hzぐらいでした。
単体で使う場合はOptionでCATtoRadioを選択してomni-rig の設定をします。FTDX5000MPしかないのでそれを選択します。物理ポートを選びbaud-reteは38400です。あとはsyncRig1を選択してActiveになったら、その下にあるsyncにすべてチェックをつけます。

omni

これで表示できると思います。

HRDと連携するのであればomni-rigの設定は不要です。オプションのDDE to HDSDRでDDE formatでHRDを選択します。omini-rigを使ってもいいんですが、無駄なCOMポートを使わないで済むし、HRDのレスポンスも早くなります。

FTDX3000 HDSDR CwSkimmer

main

最終的には、上記の形になりました。
FTDX3000にはIF-OUTと仮想comポートドライバによる標準USBオーディオが装備されているので、もっとも安く簡単にこのような構成にできます。
もちろんHRDとかHDSDRとか各周波数は連携して動作しています。
特にHDSDRのスペクトラムで中心にマウスをクリックするとすぐにその周波数に飛べるのと、CwSkimmerでどこらへんにどんな局がでているのか探すのにたものすごく便利です。



main


これでコンテストには無双になるでしょうか? 特にCW
高いLP-PANとかSDR受信機なんか用意しなくとも安く簡単に構築できます。

用意するもの

ハード
1、SDR用のワンセグ受信機。安くて入手が容易な DVB-T+DAB+FM R820T[R820T] RTL-SDR がお勧めです。FTDX3000DのIF出力10Mhzだけ受信できればいいんであまり感度は関係ないですが周波数が結構ずれています。較正すれば問題ないんですが、気になる方は奮発してAmazonで販売している水晶をTXCOに変更したものを購入すればいいでしょう。私はあまりお金がないので購入してないのでどのぐらいの安定度か不明です。

2、UPコンバータ
Ham It Up これPaypalで購入できます。値段は送料をいれても$50ちょいです。実は注文ましたがまだ届いていません。届いたらまらレポートします。120MhzのUPコンバータなんで、IF-Frequency = 134Mhz Hz になります。
SC-HFCONV-100 この構成で今動いています。これはAmazonで買えるのでお手軽でいいです。
3、MCX-P/SMA-P変換ケーブル コンバータとワンセグのドングルの接続に必要です。
4、BNC-RCA変換プラグ Amazonで280円 FTDX3000のIF出力はRCAコネクタになってます。
5、BNC同軸ケーブル リグとPCの間なんで2mもあれば大丈夫?

1、HDSDR これがフリーなんていい時代になりましたね。
2、Omni-Rig FTDX3000との通信に使います。フリーです。
3、CwSkimmer これが残念なことに有料です。しかも$75もします。まあ機能的にはCW解析機能なんかもあってすごいんですが、、
4、HamRadioDelux 最近のバージョンは有料ですが、無償の5.24がネットにころがっていますのでそれをインストールしてください。
5、LBP2 仮想COMポートドライバです。重いので今はVirtual Serial Ports Emulatorを使っています。32Bit版は無償ですが、64Bit版は有償です。
6、NETduetto Virtial audio Cableです。HDSDRの音声出力をCWSkimmerに渡すのに使います。そのままFTDX-3000のUSBオーディオから渡してもいいいんですが、入力レベルが高すぎるみたいで、復調がいまいちです。これFTDX3000からの出力レベルは調整できないんでしょうかね?メニューに項目がありません。1/3の値段のIC-1200はちゃんとメニューにあって調整できるのに、、、

起動順序としては最初にLBP2を起ち上げて仮想COMポートドライバを起動し、HamRadioDeluxを起動し、HDSDRを起動してCwskimmerを起動する。ちょっと面倒です。仮想COMポートは2つでいいんですが、Hamlogも使いたいので、3つ作成します。HDSDRはHamRadioDeluxと連携できますのでCOMポートは必要ありません。次回ぐらい詳しい設定方法を書いていきます。

なお私の環境はWindows8.1 64Bit mem8G MBはGigabyteでCpuはCore-i5です。
あくまで私の環境で動いたものであってほかのPC環境で動くとは保障できませんので、あくまで自己責任でお願いします。

1/14 追記
LBP2の仮想COMポートソフトはものすごく重いのでお勧めできません。
新しい記事でVPSEを紹介していますのでそちらを使ってください。

FTDX-3000DをSDR接続

6月に再開局してからもうすぐ半年になるんですが、交信局数は500局を超えました。
内訳は3.5Mが10局 7Mが28 14Mが68 50Mが314局 まあコンテスト中心で増えたのはあるんですが、、、
50Mは最近聞こえないので、14Mが中心になりそうです。結構年寄りにはやさしいバンドですね。

それで新しいリグを購入しました。今まではICOM中心に買ってたんですが、IC-1200ではどうも耳があまりよくないので、奮発して発売が比較的新しいYAESUのFTDX-3000を購入しました。
さすがによく聞こえます。CW運用でもきっちり目的の信号だけきれいに聞こえます。
免許のほうはこれに合わせて、100Wの移動しない局を申請しました。
このRIGは9MhzIF出力が装備されているので、RIGの貧弱なバンドスコープをつかわずに、ワンセグSDRを使ったSDR環境を構築しました。

FTDX-3000には標準で9MhzのIF出力があり、これを利用します。
SDR化はいろいろ方法があるみたいですが、まずSDRのソフトはHDSDRを選択。
PowerSdrとかSDR#とかいろいろ試してみたんだけど、RTL-SDRでIFの入力対応はこれしかないみたいです。
これはすごいです。機能満載です。しかもフリーです。

ハードはいろいろあって、LP-PAN2 これは265$もするので却下、SOFT66LC4は安くていいんですが、Windows8でコントロールソフトが使えないみたいで却下。なんか前にHDSDR用のDLLを見た気がするんだけど、いまいち心配なんで、、、それにどうしても受信機の出力はサウンドカードのLineーinになりサウンドカードの性能に左右されます。結構ネットで検索してみると、そのへんでみなさん苦労しているみたいです。なんでも高価な外付けUSBサウンドカードがいいとか、、

それで一番お手軽で安いワンセグSDRとUPコンバータSC-HFCONV-100を使ってRTL-SDRで構築することにしました。ワンセグのSDRならばAitendoならば1000円ちょい。SC-HFCONVはキットで組み立てれば2500円でできます。
私もキットは考えたんですが、もう年なんで1608サイズのチップ抵抗やコンデンサは取り付けできません。それでAmazonから奮発して購入しました。
今のとこうまく動いているようです。構築とか設定は次回に続くかな???

HDSDR1


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